今までで一番大きな買い物とは。

私が今まで買った中で一番高いものといえば、それは車です。車がないと不便な地域に住んでいるので、高校卒業後、すぐに車の免許を取得しました。

一台目は卒業後だったのでお金がなく親に買ってもらったのですが、次の車は自分でお金をためて購入しました。

購入するために、コツコツと貯金をしました。本当にコツコツで、毎月1万円でボーナスで10万円とかっていう感じでした。

就職したてで遊びたいという気持ちもあったので、貯金に追われて遊びに行くことが出来なくなっても困ると思っていたので。

そろそろ買い換え時期という時に車屋さんに行きました。お金を貯めていたので、ローンではなく現金一括で買える車の中から選びました。

そして、この車!と車種を決めた後も、ランク(?)を選んで、カーナビが必要かとかオプションつけるかなど色々と決めることがありました。

いいものをと思っていると、どんどんお金がかかってきてしまうので、そこは本当に必要かよくよく考えました。

車がなくては生活できない環境なので、車を買うことに迷いはなかったのですが、その車をどれにするのか、また装備品をどうするのかでかなり悩んだような気がします。

車を買うために、5年以上お金を貯めていたのに、使う時は一瞬で。買った後は、あー、買っちゃったという気分になりました。

それでもまた今の車がダメになったら買わなくちゃいけないので、今でもコツコツと貯金をしています。

車って、やっぱりある程度の値段もするし、色々見ていると金銭感覚がおかしくなってきちゃう気がするんですよね。

だから、そういう買い物をする時は、見に行ってすぐ決めるのではなくよくよく悩んでから買おうと思っています。

子持ちだと周りは結構大きな車を乗っている人が多いのですが、我が家にはそういう車が本当に必要か考えていかないと、と思っています。

清水の舞台から飛び降りるつもりで購入した車ももう10年以上乗っています。そろそろ買い換えしなくちゃなので、ローンではなく現金で買えるようお金を貯めているところです。

そういえば、最近バイクが欲しいのでローンでバイク買っちゃおうかな~。

ローンでバイクを買う方法

また大きい買い物しなくちゃですね。

ひざしたの悩み

全身がわりと毛深めですが、中でも脱毛したいところは、ひざ下です。毛が生えてきた時に、見た目にも顕著で、そしてかなりチクチクします。毛根はしっかり、ピンと真っ直ぐ、憎らしいほどにたくましく生えてきます。

自己処理では基本的にカミソリでお手入れをします。しかし、朝のお手入れから夕方には既に怪しいくらい、私のひざ下の毛は達者に生えようとしています。夜、飲み会で出かける時に、生足で過ごす季節だと、もう一度お風呂場でお手入れしてから出掛けます。

時間がある時には毛抜きでも抜きます。しかしやはり毛穴にダメージが大きいのか、腫れて毛穴が余計に目立ちます。白い脚でもなく、むしろ自黒にも関わらず、赤みが目立ちます。それはもうビジュアルにも悲惨です。

また、埋没毛も目立ちます。完全な自己処理のためか、かなりの場所で埋没毛があります。脱毛後の保湿は心掛けているのですが、出掛ける前の処理では急ぐことも多く、怠るときも…。

身長も低く、短足のため、パンツよりもやはりスカートの方がしっくりくるので、脚の毛の処理は欠かせません。周囲で「脚の毛はたまに剃る程度でOK」というなんとも羨ましい子が何人もいます。また、そのため脱毛経験者もいないので、イマイチ踏ん切りがつかないのが正直なところです。

「一回やったら何度もしないと駄目なのかな」

「場所によって料金が違うけど、どんなものなのか」

自分が臆病ということも含めて、脱毛が怖いものだと思い込んでいます。ワキも太ももも二の腕など、脱毛したいところはたくさんあります。指や手の甲にも毛が生えていて、人前で手を出すのが恥ずかしいです。

でもやっぱり見た目、毛の太さ・長さ、お手入れの手間を考えても、ひざ下が一番コンプレックスです。一時期、ひざ下の毛のお手入れを放置してみたことがあるのですが、それはもう恐ろしく、人様にふざけてでも見せられるものでもなく、ひざ下だけ男性になったのかと思いました。

もう今年こそは悩まされたくないので医療脱毛に通いますよ!※参考サイト⇒ブランクリニック口コミ

消費者金融のイメージ

消費者金融は、私自身は利用をした機会がありません、よくテレビで見たりするのは消費者金融の広告は昔から目にしておりました、先入観を抜きにしてみると、イメージがよい印象を持ってもらうように、クリーンなイメージの有名人をよく利用する傾向があるように思います。

しかしドラマとか映画とかでは、取立てが厳しく、金利が高い、消費者金融利用者が苦労をしてお金をかき集めている印象が強くなってしまっています。

結構印象操作をされているところが自分自身は思ってしまいます。

もっと具体的にお金を借りることを商売にしているのに、世間の人が持つイメージはマイナスな印象が強いので何らかのイメージ改善を図れるような、取り組みを世間に働きかけるようにしてもらったほうがいいように思います、たとえば、テレビの番組での特集で消費者金融のメリットを具体的に伝えてあげる、一度借りた場合の利息の具体的にどれぐらいになるのかシュミレーション、借りていた人間の体験談など。

そのような内容を世間の人たちが目にすることができれば少なからずイメージが改善するのではないかと思います。

そしてよく借金している人は人間的にだめである、借金はよくない、などお金を借りることは必ず悪いことだという印象を持たせるような世間の風潮であるのもよくないと思います。借金するのも少なからず理由があるはずなのでそこをきちんと理解をしてあげるような環境を作ってあげるような環境も必要ではないでしょうか。

私が思うのは消費者金融はあくまで最終手段であるぐらいに考えておくようにとどめておいていいと思います。そうすることによって、生活の中に万が一があるということもないとはいえないからです。給料が入って返す、それがサイクルにならないように節約できることが何かないかをしっかり家計を見直すきっかけにしたいものです。